要件
試験を開始するには、受験者同意書の確認と同意が必要です
認定試験の受け方についての説明は、受験者同意書に同意した後に提供されます
試験形式
問題の構成は複数の選択肢から1つを選択する形式です
試験には制限時間が設定され、問題が提示されるとすぐにタイマーが表示されます
制限時間に達すると、回答した問題の数を問わず答案が送信されます
スコアは正答した問題数によって計算されます
未回答の問題は不正解としてマークされます
[Submit (送信)]ボタンを押すと試験は終了し、スコアが計算されます
プラクティステスト
問題数、難易度、タイムボックス、ドメイン領域は認定試験と同じ形式が反映されています
受験回数は無制限です
プラクティステストに合格しても、認定試験の合格は保証されません。プラクティステストは準備用リソースとして用意されています
詳細はいつでも変更される可能性があります
所要時間 | 45分間 |
問題数 | 20 |
合格スコア | 80% |
実施方法 | ウェブベース、参考書持ち込み不可、外部サポートなし |
アクセス | ラーニングプラン (コース修了後) |
費用 | コース修了後60日以内に受験した場合、最初の2回分の受験料はコース受講料に含まれています。 |
再受験料 | $50 |
再受験ポリシー |
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ドメイン | トピック | 参考資料 |
コースの紹介 | ・アジャイルソフトウェアエンジニアリングを定義する | レッスン1 |
原則とプラクティスを作り込み品質に結び付ける | ・原則をプラクティスに結び付ける ・XPのプラクティスについて説明する ・主要な定義を探求する ・作り込み品質について説明する ・トレードオフについて説明する | レッスン2 |
フローを加速する | ・バリューフローを概説する ・ベネフィット仮説を検証する | レッスン3 |
意図的なアーキテクチャを適用する | ・システム思考を適用する ・リーンアジャイル開発を支えるアジャイルアーキテクチャの役割を説明する ・テスト容易性のためのアーキテクチャと設計 | レッスン4 |
テストファーストで考える | ・テストをシフトレフト ・アジャイルテストマトリックスを説明する ・非機能要件(NFR)の役割について説明する ・パイプライン全体にわたって品質を作り込む | レッスン5 |
ストーリーの詳細を明らかにする | ・ストーリーの基準を検討する ・市場に出せる最小限のフィーチャー(MMF)
を減らすためにストーリーを分割する
・ワークフローとストーリーマップを作成する ・仮定とリスクを特定する | レッスン6 |
ビヘイビア駆動開発(BDD)で共通認識を作り出す | ・共通認識のためにビヘイビア駆動開発(BDD)を適用する ・ドメイン用語に対して望ましいビヘイビアを明確にする ・テストを用いてビジネスルールとアルゴリズムのビヘイビアを記述する ・ユーザーインターフェース(UI)をテストする ・テストダブルをBDDに適用する ・新しい要件によって影響を受ける
既存テストを見つける
| レッスン7 |
モデルを使って伝える | ・モデルの使い方を説明する ・静的モデルを概説する ・CRC(クラス-責務-協調クラス)技法を説明する ・動的モデルを概説する | レッスン8 |
コードの品質を備えたシステムを
構築する
| ・コード品質を特定する ・凝集性と結合性を説明する ・その他のコード品質を説明する ・共同オーナーシップのベネフィットを説明する | レッスン9 |
デザイン品質を備えたシステムを構築する
| ・デザインの選択肢を探る ・インターフェース指向設計について説明する ・SOLIDの原則を適用する ・ソフトウェアデザインパターンを適用する | レッスン10 |
品質を備えた実装 | ・ソフトウェア開発にテスト駆動開発(TDD)のプラクティスを適用する ・コードの新しい動作をサポートするためにリファクタリングする | レッスン11 |
コースの振り返り | ・アジャイルソフトウェアエンジニアリングを要約する ・ASEの原則とプラクティスを採用するためのアクションプランを振り返る | レッスン12 |
